四半期報告書-第19期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期損益計算書)
従来、資金調達に係る金融機関等への手数料については、販売費及び一般管理費に含めて表示しておりましたが、第1四半期会計期間より、営業外費用の「資金調達費用」として表示する方法に変更しております。
これは、当該費用が増加傾向にあること及び支払利息と資金調達費用を合算した金額を資金調達の判断指標としていることから、取引実態及び損益区分をより適切に表示するために行ったものであります。この表示変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期損益計算書において、販売費及び一般管理費に含めて表示していた4,090千円は、営業外費用の「資金調達費用」として組み替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書)
従来、資金調達に係る金融機関等への手数料については、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりましたが、当第2四半期会計期間より、独立掲記しております。
これは、当該費用が増加傾向にあること及び支払利息と資金調達費用を合算した金額を資金調達の判断指標としていることから、取引実態及び計上区分をより適切に表示するために行ったものであります。この表示変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた2,290千円は、「資金調達費用」4,090千円、「資金調達費用の支払額」△1,800千円として組み替えております。
(表示方法の変更)
(四半期損益計算書)
従来、資金調達に係る金融機関等への手数料については、販売費及び一般管理費に含めて表示しておりましたが、第1四半期会計期間より、営業外費用の「資金調達費用」として表示する方法に変更しております。
これは、当該費用が増加傾向にあること及び支払利息と資金調達費用を合算した金額を資金調達の判断指標としていることから、取引実態及び損益区分をより適切に表示するために行ったものであります。この表示変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期損益計算書において、販売費及び一般管理費に含めて表示していた4,090千円は、営業外費用の「資金調達費用」として組み替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書)
従来、資金調達に係る金融機関等への手数料については、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりましたが、当第2四半期会計期間より、独立掲記しております。
これは、当該費用が増加傾向にあること及び支払利息と資金調達費用を合算した金額を資金調達の判断指標としていることから、取引実態及び計上区分をより適切に表示するために行ったものであります。この表示変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた2,290千円は、「資金調達費用」4,090千円、「資金調達費用の支払額」△1,800千円として組み替えております。