四半期報告書-第22期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/02/09 10:51
【資料】
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【項目】
26項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
不動産開発事業リノベーション事業賃貸事業
売上高
外部顧客への売上高2,248,495918,784168,23988,5453,424,064
セグメント間の内部売上高又は振替高-----
2,248,495918,784168,23988,5453,424,064
セグメント利益379,61095,077142,52743,299660,514

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、仲介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
不動産開発事業リノベーション事業賃貸事業
売上高
外部顧客への売上高7,277,3611,142,122232,173123,5288,775,186
セグメント間の内部売上高又は振替高-----
7,277,3611,142,122232,173123,5288,775,186
セグメント利益1,165,596149,236140,64433,2111,488,688

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、仲介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間から、「その他」に含まれていた「賃貸事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
また、第1四半期会計期間から報告セグメントの名称を従来の「不動産開発販売事業」から「不動産開発事業」へ変更しております。当該変更については、名称のみの変更であり、これによるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報は、当第3四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

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