イオンモール(8905)の営業原価の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月20日
- 689億2100万
- 2010年11月20日 +2.95%
- 709億5200万
- 2011年11月20日 +3.75%
- 736億1100万
- 2012年11月20日 +5.45%
- 776億2500万
- 2013年11月30日 +9.49%
- 849億9000万
- 2014年11月30日 +21.77%
- 1034億9400万
- 2015年11月30日 +16.77%
- 1208億4800万
- 2016年11月30日 +23.42%
- 1491億5200万
- 2017年11月30日 +5.96%
- 1580億4800万
- 2018年11月30日 +10.96%
- 1753億7200万
- 2019年11月30日 +1.01%
- 1771億3700万
- 2020年11月30日 -9.82%
- 1597億3600万
- 2021年11月30日 +14.85%
- 1834億5900万
- 2022年11月30日 +30.72%
- 2398億2500万
- 2023年11月30日 +6.32%
- 2549億7000万
- 2024年11月30日 +4.91%
- 2674億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (中国)2024/01/12 9:30
営業収益は434億5百万円(対前年同期比107.7%)、営業利益は53億5千万円(同94.5%)となりました。前第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症(以下、「新型コロナ」という。)の拡大に伴う一時休業期間中の固定費等19億1千5百万円を「新型コロナウイルス感染症による損失」として営業原価から特別損失に振替計上したこともあり、営業利益は3億1千2百万円の減益となりました。
当第3四半期連結累計期間においては、2022年12月にゼロコロナ政策が緩和され、当社モールの客足は回復基調で推移しています。中国では不動産市場の低迷等による経済成長率の低下が懸念されていますが、当社モールは飲食、アミューズメント業種を中心に好調に推移しました。7月28日には中国の旗艦店であるイオンモール武漢経開(湖北省武漢市)を増床リニューアルオープンしました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の既存モール専門店売上は前期比124.7%(対象21モール)と伸長しました。