イオンモール(8905)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年11月30日
- 335億4600万
- 2016年11月30日 -2.11%
- 328億3700万
- 2017年11月30日 +4.11%
- 341億8800万
- 2018年11月30日 +2.81%
- 351億4800万
- 2019年11月30日 +2.77%
- 361億2000万
- 2020年11月30日 -41.83%
- 210億1200万
- 2021年11月30日 +4.31%
- 219億1700万
- 2022年11月30日 +10.96%
- 243億1900万
- 2023年11月30日 +6.2%
- 258億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/01/12 9:30
「日本」セグメントにおいて、回収可能価額を著しく低下させる変化があった資産グループについて、減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の当第3四半期連結累計期間における計上額は1,731百万円であります。
なお、のれんの金額の重要な変動はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.2030年までに陸と海の30%以上を健全な生態系として効果的に保全しようとする目標。2024/01/12 9:30
2.30by30目標達成に向け、今後日本として現状の保護地域(陸域約20%、海域約13%)の拡充とともに、民間等によって保全されてきたエリアをOECMとして認定する取り組みを進めるための企業・自治体・団体による有志の連合。
3.民間等の取り組みにより生物多様性保全に貢献している里地里山や企業林など、保護地域以外の土地・地域のこと。