- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 3.13%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年8月31日
- 1億1600万
- 2014年8月31日 +93.97%
- 2億2500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果増加した資金は、551億1千4百万円(前第2四半期連結累計期間389億2千2百万円)となりました。主な要因は、当第2四半期連結会計期間末が銀行休業日であり、専門店預り金の返還が当第3四半期連結会計期間となったこと等による専門店預り金の増加額が356億1千万円(同167億6千9百万円)、減価償却費が139億9千9百万円(同119億3千9百万円)となる一方で、法人税等の支払額が173億8千5百万円(同93億4千3百万円)となったこと等によるものです。2014/10/08 9:07
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果減少した資金は、757億5千7百万円(同604億3千1百万円)となりました。主な要因は、前連結会計年度にオープンしたイオンモール東員やイオンモール幕張新都心等の設備代金、当第2四半期連結累計期間にオープンしたイオンモール天童及びイオンモール和歌山の設備代金の支払等に伴う有形固定資産の取得による支出が904億3千万円(同531億7千1百万円)となる一方で、差入保証金の売却による収入(「その他の収入」に含む。)が80億7千7百万円(同45億9千3百万円)、差入保証金の回収による収入が44億4千万円(同10億7千5百万円)となったこと等によるものです。