構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 237億600万
- 2015年2月28日 +16.69%
- 276億6300万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2015/08/24 10:09
(注)前連結会計年度のイオンモール鈴鹿、イオンモール盛岡、イオンモール直方については、イオンリート投資法人への売却によるものであります。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) イオンモール鈴鹿(三重県鈴鹿市) 3,799百万円 土地 19百万円 イオンモール盛岡(岩手県盛岡市) 1,264 建物及び構築物 14 イオンモール直方(福岡県直方市) 657 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/08/24 10:09
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 35百万円 建物及び構築物 47百万円 工具、器具及び備品 10 工具、器具及び備品 5 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2015/08/24 10:09
(注)長期前払費用は、中国における土地使用権であります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 41,618百万円 40,361百万円 土地建設仮勘定長期前払費用 17,291-- 17,29115,9096,580
(対応する債務) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、モール事業における店舗を最小単位としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、各々の資産を単位としてグルーピングしております。2015/08/24 10:09
上記の資産グループのうち、店舗立体駐車場については、解体の意思決定に伴い、帳簿価額を全額減額し、当該減少額及び撤去費用を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物736百万円、器具備品0百万円及び撤去費用150百万円であります。
また、上記の資産グループのうち、オンライン店舗については、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、ソフトウエア110百万円及び長期前払費用73百万円であります。回収可能価額は正味売却価額を零として測定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 各資産別の主な経済的耐用年数は以下の年数を採用しております。2015/08/24 10:09
建物及び構築物 3年~39年
工具、器具及び備品 2年~20年