営業収益
連結
- 2015年2月28日
- 2039億200万
- 2016年2月29日 +12.68%
- 2297億5400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/18 9:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 55,815 111,705 167,704 229,754 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 9,145 17,270 25,432 41,037 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、モール事業の単一セグメントとしておりましたが、海外事業の重要性が高まったことに伴い、セグメントの区分方法の見直しを行った結果、当連結会計年度よりセグメント情報の区分を見直し、従来の単一セグメントから「日本」、「中国」及び「アセアン」に変更しております。2016/05/18 9:55
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/05/18 9:55
顧客の名称又は氏名 営業収益(百万円) 関連するセグメント名 イオンリテール株式会社 29,812 日本 - #4 事業等のリスク
- イオン株式会社及び「イオン」各社との取引に業績が依存するリスク2016/05/18 9:55
当社グループの営業収益に対するイオンリテール株式会社の占める比率は平成28年2月期13.0%であり、イオンリテール株式会社以外の「イオン」各社の合計が占める比率は同11.6%であります。
モールの開発においては、集客力のある核テナントの役割は非常に重要であり、当社グループはイオン株式会社との緊密な関係を活かして、イオンリテール株式会社等が運営する総合スーパー「イオン」を核テナントとしております。今後、当社グループが開発するモールに関しても総合スーパー「イオン」が核テナントとなることが予想されます。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2016/05/18 9:55 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、モール事業の単一セグメントとしておりましたが、海外事業の重要性が高まったことに伴い、セグメントの区分方法の見直しを行った結果、当連結会計年度よりセグメント情報の区分を見直し、従来の単一セグメントから「日本」、「中国」及び「アセアン」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2016/05/18 9:55 - #7 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、過去最高の営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益を達成しました。2016/05/18 9:55
営業収益は2,297億5千4百万円(対前年同期比112.7%)となり、営業原価が事業規模拡大により1,634億3千6百万円(同115.5%)となった結果、営業総利益は663億1千7百万円(同106.2%)となりました。
販売費及び一般管理費は224億4千6百万円(同109.2%)となった結果、営業利益は438億7千万円(同104.8%)と増益となりました。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における営業収益実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/05/18 9:55
(注)1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 営業収益(百万円) 前年同期比(%) 日本 214,006 108.8 中国 11,506 189.7 アセアン 4,241 357.2 合計 229,754 112.7
2.主な相手先別の営業収益実績及び当該営業収益実績に対する割合は次のとおりであります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/05/18 9:55
当社及び一部の連結子会社では、全国各地域及び海外(中国・アセアン地域)において、不動産賃貸収益を得ることを目的として賃貸商業施設等を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産(自社保有物件をいい、マスターリース及びプロパティマネジメント等により運営しているモールを含まない。以下同様)に関する賃貸損益は32,904百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産売却益は897百万円(特別利益に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は33,532百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産売却益は1,862百万円(特別利益に計上)、減損損失は686百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。