営業未払金
連結
- 2019年2月28日
- 199億7700万
- 2020年2月29日 -57.3%
- 85億3000万
個別
- 2019年2月28日
- 64億7000万
- 2020年2月29日 +2.46%
- 66億2900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/04 9:13
(注)1.評価性引当金額が5,002百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を見直したことにより繰延税金資産を取り崩したこと等によるものです。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 繰延税金資産 営業未払金 1,994百万円 -百万円 未払事業税等 526 538
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/09/04 9:13
負債は、前連結会計年度末と比較して1,675億4千3百万円増加し、9,766億9千5百万円となりました。これは、IFRS第16号の適用等によりリース債務(流動負債の「リース債務」を含む。)が1,158億5千1百万円、社債(「1年内償還予定の社債」を含む。)が650億円、専門店預り金が234億9千4百万円増加した一方で、IFRS第16号の適用等により営業未払金が114億4千7百万円、コマーシャル・ペーパーが60億円、新規モールのオープン等に伴う設備に関する未払金等が145億7千9百万円、長期借入金(「1年内返済予定の長期借入金」を含む。)が158億7千8百万円減少したこと等によるものです。
(純資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 差入保証金は、主に店舗の賃借に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。2020/09/04 9:13
営業債務である営業未払金は、主に1年以内の支払期日であります。
短期借入金、コマーシャル・ペーパー、リース債務、長期借入金及び社債は、主に営業取引及び設備投資等に係る資金調達であります。また、支払期日にその支払いを実行できなくなる流動性リスクを内包しておりますが、返済時期又は償還時期を分散させることにより流動性リスクの回避を図っております。また、その一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、新規の借入につきましては金利スワップを利用してヘッジしております。