臨時報告書
- 【提出】
- 2019/05/27 9:29
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2019年5月23日開催の第108期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2019年5月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役14名選任の件
吉田昭夫、岩本馨、千葉清一、三嶋章男、藤木光広、玉井貢、佐藤久之、岡田元也、岡本正彦、横山宏、伴井明子、岩村康次、平真美及び河端政夫を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役4名選任の件
渡部まき、村松高男、鳥居江美及び速水英樹を監査役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の
過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前議決権行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認のできていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
2019年5月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役14名選任の件
吉田昭夫、岩本馨、千葉清一、三嶋章男、藤木光広、玉井貢、佐藤久之、岡田元也、岡本正彦、横山宏、伴井明子、岩村康次、平真美及び河端政夫を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役4名選任の件
渡部まき、村松高男、鳥居江美及び速水英樹を監査役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成の割合 |
| 第1号議案 | (注) | ||||
| 取締役14名選任の件 | |||||
| 吉田 昭夫 | 1,824,925 | 199,686 | 10,739 | 可決89.6% | |
| 岩本 馨 | 1,933,629 | 101,708 | 20 | 可決95.0% | |
| 千葉 清一 | 1,933,541 | 101,796 | 20 | 可決94.9% | |
| 三嶋 章男 | 1,933,452 | 101,885 | 20 | 可決94.9% | |
| 藤木 光広 | 1,933,504 | 101,833 | 20 | 可決94.9% | |
| 玉井 貢 | 1,932,780 | 102,557 | 20 | 可決94.9% | |
| 佐藤 久之 | 1,933,400 | 101,937 | 20 | 可決94.9% | |
| 岡田 元也 | 1,929,697 | 105,639 | 20 | 可決94.8% | |
| 岡本 正彦 | 1,932,635 | 102,702 | 20 | 可決94.9% | |
| 横山 宏 | 1,932,738 | 102,599 | 20 | 可決94.9% | |
| 伴井 明子 | 1,933,663 | 101,674 | 20 | 可決95.0% | |
| 岩村 康次 | 1,933,453 | 101,884 | 20 | 可決94.9% | |
| 平 真美 | 1,963,308 | 72,035 | 20 | 可決96.4% | |
| 河端 政夫 | 1,963,063 | 72,280 | 20 | 可決96.4% | |
| 第2号議案 | |||||
| 監査役4名選任の件 | |||||
| 渡部 まき | 1,509,319 | 526,247 | 20 | 可決74.1% | |
| 村松 高男 | 2,033,847 | 1,732 | 20 | 可決99.9% | |
| 鳥居 江美 | 2,034,107 | 1,472 | 20 | 可決99.9% | |
| 速水 英樹 | 1,992,906 | 42,667 | 20 | 可決97.9% |
(注)議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の
過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前議決権行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認のできていない議決権の数は加算しておりません。
以 上