- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 資産の調整額2,401,574千円は、各報告セグメント配分していない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/27 11:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、LPガス供給販売事業及び飲食店事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△619,687千円には、セグメント間取引消去△290,946千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△328,741千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 資産の調整額3,605,558千円は、各報告セグメント配分していない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2014/03/27 11:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2014/03/27 11:36- #4 業績等の概要
このような環境のもと当社グループは、フロービジネス(アパート販売、マンション販売)とストックビジネス(不動産賃貸管理、金融・保証関連、介護関連、LPガス供給販売)との連携により、グループ全体として営業力とサービスの質を高め、企業価値の向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高は259億70百万円(前期比11.4%増加)、営業利益は29億12百万円(前期比55.4%増加)、経常利益は26億67百万円(前期比66.3%増加)、当期純利益は20億26百万円(前期比33.9%増加)と、過去最高益を計上するとともに、4期連続の増収増益となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。
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