営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 23億1373万
- 2014年9月30日 +67.38%
- 38億7270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△378,179千円には、セグメント間取引消去△27,226千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△350,953千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/13 9:22
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、LPガス供給販売事業及び飲食店事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△598,584千円には、セグメント間取引消去△224,628千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△373,956千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4 ゼネコン事業が新たなセグメントとして加わったことにより、同事業の資産が3,310,146千円増加しております。2014/11/13 9:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、当社グループの投資用マンション事業における一部プロジェクトの建築工事を内製化することで、同業他社に無いコスト競争力を獲得することに加え、㈱小川建設が展開する関東一円をカバーした営業拠点を活用することで、より高品質かつ魅力的な投資用賃貸住宅の提案が可能となります。2014/11/13 9:22
その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は303億68百万円(前年同期比51.6%増加)、営業利益は38億72百万円(前年同期比67.3%増加)、経常利益は36億83百万円(前年同期比70.7%増加)、四半期純利益は23億58百万円(前年同期比64.1%増加)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業形態として、顧客との取引が集中する春先に向けて売上高が大きくなる傾向にあり、四半期ごとの業績には季節的変動があります。