当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 16億5067万
- 2015年6月30日 +59.18%
- 26億2751万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループは、フロービジネス(アパート販売、マンション販売、ゼネコン事業)とストックビジネス(不動産賃貸管理、金融・保証関連、介護関連、LPガス供給販売)との連携により、グループ全体として営業力、技術力及びサービスの質を高め、企業価値の向上に努めてまいりました。2015/08/11 9:15
その結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は288億39百万円(前年同期比42.3%増加)、営業利益は39億円(前年同期比39.6%増加)、経常利益は38億68百万円(前年同期比48.0%増加)、四半期純利益は26億27百万円(前年同期比59.1%増加)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業形態として、顧客との取引が集中する春先に向けて売上高が大きくなる傾向にあり、四半期ごとの業績には季節的変動があります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 当社は、平成27年1月1日を効力発生日として、株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して算定しております。2015/08/11 9:15
2 1株当たり情報の算定上の基礎となる期中平均株式数からは、「役員株式給付信託(BBT)」及び「従業員株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、株式給付信託が保有する当社株式を控除しております。