建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 3億1086万
- 2015年12月31日 -2.05%
- 3億449万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、販売した物件に意図せざる瑕疵が生じた場合に備えるため住宅瑕疵担保責任保険及び地盤保証制度に加入しております。2016/03/29 11:43
住宅瑕疵担保責任保険は、建物の構造耐力上主要な部分の瑕疵に起因して耐力或いは防水性能が不十分である場合に、地盤保証制度は、地盤調査や補強工事の不備に起因する建物の不具合が生じた場合に、それぞれ保険金が支払われます。
しかし、これらの保険・保証の対象にならない瑕疵を原因とする損害賠償請求が行われた場合、当社グループの経営成績は影響を受ける可能性があります。 - #2 保証債務の注記
- 子会社の金融機関からの借入債務及びリース債務に対し保証を行っております。2016/03/29 11:43
前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) ㈱小川建設 1,130,000 2,185,200 ㈱小川建物 210,000 210,000 ㈱シノケンファシリティーズ 136,133 131,529 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年2016/03/29 11:43 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保資産2016/03/29 11:43
上記の他、連結上消去されている子会社株式(前連結会計年度2,603,043千円、当連結会計年度2,603,043千円)を担保に供しております。また、工事契約履行保証として現金及び預金50,098千円を担保に供しております。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 不動産事業支出金 6,866,875 6,579,238 建物及び構築物 1,455,568 2,016,392 土地 1,722,170 2,275,319
(2) 担保付債務 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年2016/03/29 11:43