営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 39億3612万
- 2018年3月31日 -4.92%
- 37億4231万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△493,461千円には、セグメント間取引消去△285,284千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△208,177千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/14 10:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、海外事業等であります。
2 セグメント利益の調整額△466,374千円には、セグメント間取引消去△260,415千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△205,959千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2018/05/14 10:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループは、不動産販売事業、不動産管理関連事業、ゼネコン事業、エネルギー事業、介護事業との連携により、グループ全体の企業価値向上に努めてまいりました。2018/05/14 10:04
その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は312億25百万円(前年同期比15.1%増加)、営業利益は37億42百万円(前年同期比4.9%減少)、経常利益は33億3百万円(前年同期比8.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億55百万円(前年同期比6.6%減少)となり、第1四半期の売上高として過去最高の実績を達成いたしました。また、各利益で計画を上回る実績となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。