営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 94億6768万
- 2019年9月30日 -13.91%
- 81億5033万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,423,427千円には、セグメント間取引消去△753,258千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△670,169千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 9:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、海外事業等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,768,062千円には、セグメント間取引消去△924,678千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△843,383千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2019/11/14 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループは、中長期的な経営戦略に基づき、不動産セールス事業、不動産サービス事業、ゼネコン事業、エネルギー事業、ライフケア事業の各分野におけるブランド戦略や各事業の連携をはじめ、グループ全体の更なる成長を加速しております。また、事業の成長を支えるために、「“ライフサポート”のプラットフォーム」のビジネスコンセプトに基づき、利益構成の再編やREIT等の販売チャネルの拡大、先進テクノロジーの研究開発を含めた次世代ビジネスの開発推進といったビジネストランスフォーメーションを進めております。2019/11/14 9:08
その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は727億87百万円(前年同期比14.7%減少)、営業利益は81億50百万円(前年同期比13.9%減少)、経常利益は74億80百万円(前年同期比14.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億55百万円(前年同期比15.4%減少)となりました。
なお、自己資本につきましては、当第3四半期連結会計期間末では362億58百万円、自己資本比率は41.8%と高い水準になっております。