営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 38億7090万
- 2020年3月31日 -39.89%
- 23億2667万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△629,140千円には、セグメント間取引消去△353,240千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△275,899千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/13 15:31
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、海外事業等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△543,462千円には、セグメント間取引消去△261,563千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△281,899千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2020/05/13 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の中で、改めて「将来のための資産づくり」の重要性が認識されるとともに、お客様の生涯を通して寄り添う「ライフサポートカンパニー」として、不動産セールス事業の他、不動産サービス事業、ゼネコン事業、エネルギー事業、ライフケア事業を相互に連携させることでシナジーを創出し、お客様のライフタイムバリューを最大化することを通してグループ全体の持続的な成長および企業価値向上に努めてまいりました。2020/05/13 15:31
その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は249億82百万円(前年同期比15.7%減少)、営業利益は23億26百万円(前年同期比39.8%減少)、経常利益は19億1百万円(前年同期比49.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億22百万円(前年同期比53.3%減少)となりました。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。