営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億4435万
- 2018年12月31日 -41.56%
- 2億125万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループにおきましては、東京圏(国道16号線内)駅前店舗を中心としたサブリース事業を伸ばすことができました。一方で、販売用不動産の売上高は減少しました。2019/02/13 13:46
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高1,403,068千円(前年同期比12.5%の減少)、営業利益201,258千円(前年同期比41.6%の減少)、経常利益197,684千円(前年同期比41.9%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は122,451千円(前年同期比44.9%の減少)となりました。
(2) 資産、負債及び純資産の状況