エリアリンク(8914)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年12月31日
- 5760万
個別
- 2009年12月31日
- 5651万
- 2010年12月31日 +13.01%
- 6387万
- 2011年12月31日 +241.88%
- 2億1835万
- 2012年12月31日 +38.42%
- 3億225万
- 2013年12月31日 +16.93%
- 3億5343万
- 2015年12月31日 -92.12%
- 2785万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 3億3138万
- 2019年12月31日 +877.46%
- 32億3912万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ヲ 繰延税金資産2026/03/24 10:09
「第5 経理の状況 2.財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (税効果会計関係)」をご参照下さい。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/24 10:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 202,951千円 210,124千円 繰延税金負債合計 △244,812千円 △335,444千円 繰延税金資産の純額 1,591,493千円 1,806,971千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 重要な会計方針及び見積り2026/03/24 10:09
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この財務諸表の作成にあたり、決算期間における収益及び費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、転貸損失引当金、棚卸資産の評価額、減価償却資産の耐用年数、固定資産の評価、及び繰延税金資産の回収可能性、関係会社株式の評価等であり、継続して評価を行っております。なお、評価につきましては、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき実施しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。特に以下の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定が重要であると考えております。
①棚卸資産の評価