構築物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 5億6016万
- 2016年12月31日 +50.01%
- 8億4029万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2017/03/31 9:40
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 584,832 1,618,635 工具、器具及び備品 3,111 2,615 495
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 661,374 1,542,093 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/31 9:40
建物及び構築物 2~41年
機械及び装置 2~9年 - #3 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/03/31 9:40
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物 -千円 10,217千円 構築物 399千円 1,132千円 機械装置及び運搬具 1,460千円 543千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/03/31 9:40
建物 不動産の購入 642,816千円 建物 内装設備等 169,553千円 構築物 外構工事等 437,100千円 工具、器具及び備品 本社移転に伴う備品の購入及び塗装工事等 316,894千円 - #5 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した主な資産の概要2017/03/31 9:40
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額 事業用資産 東京都北区上十条他 建物・工具、器具及び備品・構築物・長期前払費用 58,827千円
事業用資産である建物・工具、器具及び備品・構築物・長期前払費用につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。その内訳は、建物1,386千円、工具、器具及び備品19,910千円、構築物36,508千円、長期前払費用1,021千円であります。