有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
なお、賃貸中のものについては有形固定資産に準じて償却を行っております。2019/03/28 14:35 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 監査役監査では、各監査役は、監査役会で定めた監査役監査基準、監査の方針、監査計画等に従って、取締役会その他重要な会議に出席するほか、取締役及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、重要な決裁書類等を閲覧し、本社及び主要な事業所において業務及び財産の状況を調査しております。常勤監査役は、会計監査人及び内部監査室と定期的に会合を持って連携を図り、監査役会においてこれらの活動によって得られた情報を報告し、各監査役はこれを共有した上で、意見交換や重要事項の協議を行っております。2019/03/28 14:35
会計監査では、会社法及び金融商品取引法に基づき、監査契約を締結している太陽有限責任監査法人は、年間の監査計画にしたがい、監査を実施しております。
・業務を執行した公認会計士の氏名:指定有限責任社員 業務執行社員・佐藤健文、篠塚伸一 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/03/28 14:35
(注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。108,339 14,739,511 14,737,694 110,156 99.26 2.70
ハ 商品
- #4 事業の内容
- 2019/03/28 14:35
① 当社は、不動産所有者から未活性の土地、建物等を借ります。
② 当社は、未活性の不動産を商品化(※)し、エンドユーザーに貸し出します。商品としては、当社の「ハローストレージ」(「ハローコンテナ」「ハロートランク」)「ハローパーキング」等のハローシリーズであります。
※ 商品化とは、土地を借りてその上にコンテナを設置する、或いはオフィスビルにトランクルームの内部造作を施す等、当社が行う設備投資をいいます。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/03/28 14:35
種類 事業年度末現在発行数(株)(2018年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年3月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,940,900 12,940,900 東京証券取引所(マザーズ) 単元株式数100株 計 12,940,900 12,940,900 - - - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)中長期的な会社の経営戦略2019/03/28 14:35
当社は、前述の「(1) 会社の経営の基本方針」を具現化するために、全国展開を視野に入れたストレージ部門の現場数の増加及びサービス・商品力・ブランド力・認知度強化、アセット部門における収益不動産の保有、オフィス部門における貸会議室の出店拡大を中長期的な経営戦略として位置づけております。
ストレージ部門については、規模のメリット、ノウハウのさらなる蓄積、サービス・商品力アップを図り、IT技術を利用した効率的運営、管理体制の強化を推進する方針であります。また全国展開を視野に入れ、現場出店のスピードを加速し、さらには「お客様」「オーナー様」により近い、トータル的なサポート体制を構築する方針であります。 - #7 資産の保有目的の変更に関する注記
- 有目的の変更2019/03/28 14:35
保有目的の変更により、有形固定資産として保有していた土地549,811千円、建物267,345千円を販売用不動産へ振替え、商品131,743千円を有形固定資産(建物131,579千円、工具器具備品164千円)に振替えております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2. デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法
3. たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/03/28 14:35 - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/03/28 14:35
1. 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針