営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 23億7959万
- 2018年12月31日 +16.91%
- 27億8206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,218,166千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2019/03/28 14:35
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額7,592,689千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な内容は管理部門に係る資産であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 14:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社はストック型ビジネスであるストレージ事業を中心とした不動産運用サービス事業と、土地権利整備事業を中心とした不動産再生・流動化サービス事業を積極的に展開いたしました。2019/03/28 14:35
この結果、売上高は28,828百万円(前期比34.2%増)、営業利益は2,782百万円(前期比16.9%増)、経常利益は2,536百万円(前期比3.9%増)、当期純利益は1,810百万円(前期比17.0%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。