構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 11億784万
- 2018年12月31日 -26.55%
- 8億1366万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2019/03/28 14:35
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 737,916 1,465,551 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 814,459 1,389,008 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/03/28 14:35
建物及び構築物 2~41年
機械及び装置 2~9年 - #3 固定資産除却損の注記
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/03/28 14:35
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物 7,793千円 799千円 構築物 3,816千円 6,148千円 機械及び装置 271千円 66千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/03/28 14:35
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 内装設備等 278,342千円 構築物 外構工事等 98,576千円 工具、器具及び備品 備品の購入等 189,149千円
- #5 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した主な資産の概要2019/03/28 14:35
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額 事業用資産 神奈川県大和市他 建物・工具、器具及び備品・構築物・長期前払費用 101,009千円
事業用資産である建物・工具、器具及び備品・構築物等につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。その内訳は、建物28,695千円、工具、器具及び備品10,462千円、構築物60,334千円、長期前払費用1,516千円であります。