構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 7億4483万
- 2021年12月31日 +11.22%
- 8億2843万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2022/03/30 9:57
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 967,543 1,235,924 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 1,044,086 1,159,381 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/03/30 9:57
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物 1,156千円 22,765千円 構築物 4,838千円 6,619千円 工具、器具及び備品 19,455千円 11,747千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/03/30 9:57
3. 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 建築による取得等 209,202千円 構築物 外構工事等 216,424千円 工具、器具及び備品 備品の購入等 1,475,951千円 - #4 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した主な資産の概要2022/03/30 9:57
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額 事業用資産 神奈川県横浜市他 建物・工具、器具及び備品・構築物等 343,561千円
事業用資産である建物・工具、器具及び備品・構築物等につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。その主な内訳は、建物82,963千円、工具、器具及び備品67,414千円、構築物41,684千円、ソフトウエア26,500千円、リース資産124,998千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/30 9:57
建物及び構築物 2~47年
機械及び装置 2~15年