- 8914
- 2026/09/18
- 時価
- 455億円
- PER 予
- 11.72倍
- 2009年以降
- 赤字-29.04倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.45倍
- 2009年以降
- 0.12-3.43倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 12.33%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ニ 仕掛販売用不動産2024/03/28 11:03
- #2 担保に供している資産の注記
- 担保に提供している資産は次のとおりであります。2024/03/28 11:03
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 仕掛販売用不動産 142,168千円 351,674千円 販売用不動産 660,256千円 1,235,226千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <その他運用サービス事業>その他運用サービス事業は、アセット事業、オフィス事業等の賃料収入を収益基盤とする事業で構成されております。アセット事業は、借上げ物件の解約があったものの引き続き高稼働を維持しましたが修繕費等の計上により、減収減益となりました。オフィス事業は、2022年に3件、及び2023年2月に2件新規オープンし、売上に寄与したものの新規出店物件の出店費用や物件の閉鎖の影響もあり、増収減益となりました。これらの結果、その他運用サービス事業の売上高は1,416百万円(前期比1.2%増)、営業利益は345百万円(前期比7.6%減)と増収減益となりました。2024/03/28 11:03
流動資産は、前事業年度末に比べて9.3%増加し21,887百万円となりました。これは主として、販売用不動産が955百万円、現金及び預金が696百万円、仕掛販売用不動産が209百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べて8.5%増加し27,788百万円となりました。これは主として工具、器具及び備品の取得等により有形固定資産が2,384百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、賃貸中のものについては有形固定資産に準じて償却を行っております。2024/03/28 11:03
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)