構築物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 20億307万
- 2025年12月31日 +40.52%
- 28億1477万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2026/03/24 10:09
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,210,097 1,273,750 936,347 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,254,347 1,351,556 902,791 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/03/24 10:09
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物 3,316千円 6,075千円 構築物 9,660千円 1,894千円 工具、器具及び備品 18,116千円 24,405千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/03/24 10:09
4. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 建築による取得等 659,353千円 構築物 外構工事等 1,180,564千円 工具、器具及び備品 コンテナ等 5,595,463千円
建物 保有目的変更に伴う販売用不動産への振替 226,477千円 構築物 保有目的変更に伴う商品への振替 28,978千円 工具、器具及び備品 保有目的変更に伴う商品への振替 1,078,622千円 - #4 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した主な資産の概要2026/03/24 10:09
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額 事業用資産 神奈川県横浜市他 建物・工具、器具及び備品・構築物等 110,693千円
事業用資産である建物・工具、器具及び備品・構築物等につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。その主な内訳は、建物60,480千円、構築物7,531千円、工具、器具及び備品27,366千円、長期前払費用459千円、リース資産14,855千円であります。 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2. 主な変動2026/03/24 10:09
主な増加は、土地の取得223,434千円、建物の取得221,524千円、建設仮勘定の増加1,212千円、保有目的変更に伴う仕掛販売用不動産からの振替(土地524,009千円、建設仮勘定263,840千円)であります。主な減少は、保有目的変更に伴う販売用不動産、商品への振替(土地108,268千円、建物184,263千円、構築物27,352千円)、減価償却費332,845千円であります。
3. 時価の算定方法 - #6 資産の保有目的の変更に関する注記
- 前事業年度(2024年12月31日)2026/03/24 10:09
保有目的の変更により、有形固定資産として保有していた土地575,567千円、建物401,739千円、構築物2,630千円、工具、器具及び備品1,082千円を販売用不動産へ振替えております。
当事業年度(2025年12月31日) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/24 10:09
建物及び構築物 2~47年
機械及び装置 2~17年