訂正四半期報告書-第28期第1四半期(2022/01/01-2022/03/31)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期会計期間より、「ストレージ事業」のサブセグメントである「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」を表示せず、「ストレージ事業」、「土地権利整備事業」「その他運用サービス事業」の3つのセグメントのみを表示いたします。こちらは、「ストレージ流動化」が業績に及ぼす影響が低下したこと及び今後の事業展開を踏まえた変更であります。なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「ストレージ事業」セグメントの売上高は13,686千円減少、セグメント利益は9,073千円減少し、「その他運用サービス事業」セグメントの売上高は3,196千円減少しております。
当第1四半期会計期間より、「ストレージ事業」のサブセグメントである「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」を表示せず、「ストレージ事業」、「土地権利整備事業」「その他運用サービス事業」の3つのセグメントのみを表示いたします。こちらは、「ストレージ流動化」が業績に及ぼす影響が低下したこと及び今後の事業展開を踏まえた変更であります。なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「ストレージ事業」セグメントの売上高は13,686千円減少、セグメント利益は9,073千円減少し、「その他運用サービス事業」セグメントの売上高は3,196千円減少しております。