8917 ファースト住建

8917
2026/04/24
時価
196億円
PER 予
10.78倍
2010年以降
3.36-12.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.28-1.23倍
(2010-2025年)
配当 予
3.7%
ROE 予
3.69%
ROA 予
2.45%
資料
Link
CSV,JSON

ファースト住建(8917)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年10月31日
5466万
2009年10月31日 +999.99%
10億6787万
2010年1月31日 -62.72%
3億9815万
2010年4月30日 +169.24%
10億7199万
2010年7月31日 +55.57%
16億6765万
2010年10月31日 +38.01%
23億153万
2011年1月31日 -84.62%
3億5387万
2011年4月30日 +176.09%
9億7701万
2011年7月31日 +49.64%
14億6202万
2011年10月31日 +69.98%
24億8511万
2012年1月31日 -80.94%
4億7372万
2012年4月30日 +160.66%
12億3479万
2012年7月31日 +43.49%
17億7185万
2012年10月31日 +48.42%
26億2977万
2013年1月31日 -79.67%
5億3470万
2013年4月30日 +144.49%
13億730万
2013年7月31日 +70.82%
22億3310万
2013年10月31日 +36.6%
30億5041万
2014年1月31日 -82.02%
5億4841万
2014年4月30日 +99.44%
10億9373万
2014年7月31日 +48.61%
16億2543万
2014年10月31日 +35.4%
22億88万
2015年1月31日 -79.9%
4億4230万
2015年4月30日 +123.71%
9億8946万
2015年7月31日 +44.7%
14億3174万
2015年10月31日 +56.27%
22億3745万
2016年1月31日 -78.46%
4億8200万
2016年4月30日 +165.77%
12億8100万
2016年7月31日 +58.08%
20億2500万
2016年10月31日 +44.89%
29億3400万
2017年1月31日 -80.13%
5億8300万
2017年4月30日 +145.11%
14億2900万
2017年7月31日 +48.29%
21億1900万
2017年10月31日 +37.38%
29億1100万
2018年1月31日 -86.29%
3億9900万
2018年4月30日 +192.73%
11億6800万
2018年10月31日 +113.96%
24億9900万
2019年10月31日 -7.84%
23億300万
2020年10月31日 -29.79%
16億1700万
2021年10月31日 +32.78%
21億4700万
2022年10月31日 -10.06%
19億3100万
2023年10月31日 -12.95%
16億8100万
2024年10月31日 -35.34%
10億8700万
2025年10月31日 +2.58%
11億1500万

有報情報

#1 決算日の変更に関する事項(連結)
従来、連結子会社のうち、決算日が3月31日であった株式会社KHC、株式会社勝美住宅、住宅の横綱大和建設株式会社、株式会社明石住建、パル建設株式会社、株式会社Labo及びいい不動産プラザ株式会社の7社については、9月30日現在の仮決算に基づく財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、当連結会計年度より決算日を10月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度は令和6年10月1日から令和7年10月31日までの13か月間を連結しております。
なお、決算期変更した当該7社の令和7年10月1日から令和7年10月31日までの売上高は1,060,193千円、営業利益は39,599千円、経常利益は35,095千円、税金等調整前当期純利益は35,095千円であります。
2026/01/22 17:12
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、既存の事業エリアの深耕及び新規エリアへの積極的な事業展開によって販売棟数を拡大しつつ、売上高経常利益率10%以上を目標としております。また、当社グループは一定の資本効率を確保することが会社の健全な経営と株主を始めとする様々なステークホルダーの負託に応えるものとして考えており、賃貸等不動産に関する資産、負債及び利益を除いた自己資本当期純利益率について10%以上、棚卸資産回転率について年3回転を目標としております。
2026/01/22 17:12
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債合計は196億45百万円(同 0.1%増)となり、前連結会計年度末に比べて22百万円増加いたしました。主な増加要因は、短期有利子負債の増加8億37百万円及び長期有利子負債の増加1億30百万円であり、主な減少要因は、仕入債務の減少4億60百万円及び未払法人税等の減少59百万円であります。仕入債務の減少は、主に棚卸資産の減少が要因となっております。
また、純資産は421億40百万円(同 1.4%増)となり、前連結会計年度末に比べて5億91百万円増加いたしました。主な増減の要因は、資本剰余金の増加1億28百万円、利益剰余金の増加8億37百万円及び非支配株主持分の減少4億11百万円であります。資本剰余金の増加及び非支配株主持分の減少は、主に株式会社KHCに対する株式売渡請求を実施し、令和6年11月21日付で同社を完全子会社としたことに伴うものであり、利益剰余金の増加は、主に当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益及び配当の実施によるものであります。
これらの結果、自己資本比率は65.8%となり、前連結会計年度末より0.9ポイント上昇しております。
2026/01/22 17:12
#4 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
従来、連結子会社のうち、決算日が3月31日であった株式会社KHC、株式会社勝美住宅、住宅の横綱大和建設株式会社、株式会社明石住建、パル建設株式会社、株式会社Labo及びいい不動産プラザ株式会社の7社については、9月30日現在の仮決算に基づく財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、当連結会計年度より決算日を10月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度は令和6年10月1日から令和7年10月31日までの13か月間を連結しております。
なお、決算期変更した当該7社の令和7年10月1日から令和7年10月31日までの売上高は1,060,193千円、営業利益は39,599千円、経常利益は35,095千円、税金等調整前当期純利益は35,095千円であります。2026/01/22 17:12
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
従来、連結子会社のうち、決算日が3月31日であった株式会社KHC、株式会社勝美住宅、住宅の横綱大和建設株式会社、株式会社明石住建、パル建設株式会社、株式会社Labo及びいい不動産プラザ株式会社の7社については、9月30日現在の仮決算に基づく財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、当連結会計年度より決算日を10月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度は令和6年10月1日から令和7年10月31日までの13か月間を連結しております。
なお、決算期変更した当該7社の令和7年10月1日から令和7年10月31日までの売上高は1,060,193千円、営業利益は39,599千円、経常利益は35,095千円、税金等調整前当期純利益は35,095千円であります。
4.会計方針に関する事項
2026/01/22 17:12
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 令和5年11月1日至 令和6年10月31日)当連結会計年度(自 令和6年11月1日至 令和7年10月31日)
1株当たり純資産額2,854円40銭2,923円96銭
1株当たり当期純利益179円63銭103円18銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益178円64銭102円62銭
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 令和5年11月1日至 令和6年10月31日)当連結会計年度(自 令和6年11月1日至 令和7年10月31日)
1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)2,496,4001,435,197
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円)2,496,4001,435,197
普通株式の期中平均株式数(株)13,897,73313,910,045
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)--
(うち新株予約権(株))(76,700)(75,833)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要--
2026/01/22 17:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。