有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の処理方法
税抜方式によっております。控除対象外消費税等は、固定資産に係るものは投資その他の資産の「その他」に計上し、5年間の均等償却を行っており、それ以外は発生年度の期間費用としております。2018/01/29 14:49 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/01/29 14:49
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~47年
構築物 10年~40年
機械及び装置 10年~17年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 4年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/01/29 14:49 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注)※ 他勘定受入高の内訳は次のとおりであります。2018/01/29 14:49
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 固定資産より受入 - 29,719 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/01/29 14:49