経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 7068万
- 2019年7月31日 +21.8%
- 8609万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△688,864千円は、事業セグメントに帰属しない売上高、各事業セグメントに配分していない全社費用及びのれんの償却額5,231千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/09/12 16:04
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり「マンション事業」及び「特建事業」を含んでおります。
2.外部顧客への売上高の調整額3,727千円は、事業セグメントに帰属しない売上高であります。
3.セグメント利益の調整額△762,549千円は、事業セグメントに帰属しない売上高、各事業セグメントに配分していない全社費用及びのれんの償却額15,694千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/09/12 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の木造建築のノウハウを戸建住宅以外の分野に活用するべく取り組んでいる特建事業では、当第3四半期連結累計期間に木造集合住宅2棟の請負工事が完成・引渡しとなりました。2019/09/12 16:04
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高310億41百万円(前年同期比 8.5%増)、営業利益26億62百万円(同 4.7%増)、経常利益25億96百万円(同 3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益17億円(同 0.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。