ファースト住建(8917)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年7月31日
- 7068万
- 2019年7月31日 +21.8%
- 8609万
- 2020年7月31日 -16.71%
- 7170万
- 2021年7月31日 +201.14%
- 2億1594万
- 2022年7月31日 +10.64%
- 2億3891万
- 2023年7月31日 +13.81%
- 2億7191万
- 2024年7月31日 +22.87%
- 3億3410万
- 2025年7月31日 +18.49%
- 3億9587万
個別
- 2014年7月31日
- 3959万
- 2015年7月31日 -59.46%
- 1605万
- 2016年7月31日 -40.05%
- 962万
- 2017年7月31日 +377.43%
- 4594万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△822,660千円は、事業セグメントに帰属しない売上高、各事業セグメントに配分していない全社費用及びのれんの償却額15,694千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/09/13 16:25
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和4年11月1日 至 令和5年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり「マンション事業」及び「特建事業」を含んでおります。
2.外部顧客への売上高の調整額4,767千円は、事業セグメントに帰属しない売上高であります。
3.セグメント利益の調整額△775,682千円は、事業セグメントに帰属しない売上高、各事業セグメントに配分していない全社費用及びのれんの償却額10,462千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/09/13 16:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は令和5年4月1日施行の株式会社東京証券取引所の規則改正に伴い、スタンダード市場への上場の再選択の機会が得られたことから、令和5年9月4日開催の取締役会でスタンダード市場への選択申請をすることを決議するとともに、申請いたしました。本件の詳細につきましては、令和5年9月4日付で公表いたしました「プライム市場の上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況(変更)及びスタンダード市場への選択申請及び適合状況について」をご参照ください。2023/09/13 16:25
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高297億83百万円(前年同期比 6.8%増)、営業利益20億10百万円(同 7.3%減)、経常利益19億64百万円(同 7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億78百万円(同 6.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。