ファースト住建(8917)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年1月31日
- 6242万
- 2020年1月31日 -86.03%
- 872万
- 2021年1月31日 +678.5%
- 6788万
- 2022年1月31日 +20.29%
- 8166万
- 2023年1月31日 +31.08%
- 1億704万
- 2024年1月31日 -28.07%
- 7700万
- 2025年1月31日 +4.43%
- 8041万
個別
- 2014年1月31日
- 3461万
- 2015年1月31日 -88.32%
- 404万
- 2016年1月31日 +97.85%
- 799万
- 2017年1月31日 +93.06%
- 1543万
- 2018年1月31日 -10.76%
- 1377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△252,597千円は、事業セグメントに帰属しない売上高、各事業セグメントに配分していない全社費用及びのれんの償却額5,231千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/03/15 15:41
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和5年11月1日 至 令和6年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり「マンション事業」及び「特建事業」を含んでおります。
2.外部顧客への売上高の調整額1,939千円は、事業セグメントに帰属しない売上高であります。
3.セグメント利益の調整額△226,238千円は、事業セグメントに帰属しない売上高、各事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/03/15 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マンション事業では、賃貸による安定的な収益を着実に拡大するべく、賃貸用不動産の新規取得を進めており、また区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売では、当第1四半期連結累計期間の販売実績は5戸(同 66.7%増)となりました。2024/03/15 15:41
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高74億80百万円(同 13.6%減)、営業利益2億89百万円(同 50.2%減)、経常利益2億75百万円(同 51.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億75百万円(同 53.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。