売上高
連結
- 2021年1月31日
- 1億9622万
- 2022年1月31日 +52.8%
- 2億9983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和2年11月1日 至 令和3年1月31日)2022/03/16 15:35
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり「マンション事業」及び「特建事業」を含んでおります。
2.外部顧客への売上高の調整額1,432千円は、事業セグメントに帰属しない売上高であります。
3.セグメント利益の調整額△266,282千円は、事業セグメントに帰属しない売上高、各事業セグメントに配分していない全社費用及びのれんの償却額5,231千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/03/16 15:35 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/03/16 15:35
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は101,037千円増加し、売上原価は82,791千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ18,245千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は5,653千円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 令和3年11月1日 至 令和4年1月31日)2022/03/16 15:35
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり「マンション事業」及び「特建事業」を含んでおります。(単位:千円) その他の収益(注3) - 157,271 1,432 158,704 外部顧客への売上高 8,014,707 299,830 1,432 8,315,971
2.「調整額」の区分は、事業セグメントに帰属しない売上高であります。 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「戸建事業」の売上高は69,726千円増加、セグメント利益は14,714千円増加し、「その他」に含まれる「特建事業」の売上高は31,311千円、セグメント利益は3,530千円増加しております。2022/03/16 15:35 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マンション事業では、賃貸による安定的な収益を着実に拡大するべく木造集合住宅1棟(全12戸)の自社建築を進めております。また、区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売にも継続して取り組んでおります。特建事業につきましては、前連結会計年度に受注した木造集合住宅1棟の請負工事を進めております。2022/03/16 15:35
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高83億15百万円(前年同期比 12.9%減)、営業利益6億71百万円(同 1.4%増)、経常利益6億55百万円(同 0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億17百万円(同 0.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。