売上高
連結
- 2022年4月30日
- 5億6061万
- 2023年4月30日 +35.26%
- 7億5827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和3年11月1日 至 令和4年4月30日)2023/06/13 15:28
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり「マンション事業」及び「特建事業」を含んでおります。
2.外部顧客への売上高の調整額3,299千円は、事業セグメントに帰属しない売上高であります。
3.セグメント利益の調整額△528,190千円は、事業セグメントに帰属しない売上高、各事業セグメントに配分していない全社費用及びのれんの償却額10,462千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/06/13 15:28 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 令和3年11月1日 至 令和4年4月30日)2023/06/13 15:28
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり「マンション事業」及び「特建事業」を含んでおります。(単位:千円) その他の収益(注3) - 315,371 2,999 318,371 外部顧客への売上高 18,841,213 560,610 2,999 19,404,823
2.「調整額」の区分は、事業セグメントに帰属しない売上高であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マンション事業では、賃貸による安定的な収益を着実に拡大するべく、賃貸用不動産の新規取得を進めており、また区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売では、当第2四半期連結累計期間の販売実績は10戸(同 ±0.0%)となりました。特建事業につきましては、前連結会計年度に受注した3物件が完成し引渡しを行いました。2023/06/13 15:28
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高208億8百万円(前年同期比 7.2%増)、営業利益14億78百万円(同 8.8%減)、経常利益14億50百万円(同 8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億37百万円(同 8.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。