- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益又は損失(△)金額(円) | 1.02 | △0.52 | △0.26 | △0.08 |
2015/05/29 10:22- #2 業績等の概要
このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、早期の業績の回復に向けて、最大限の努力を継続してまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は742百万円(前年同期比58.8%減)、営業利益79百万円(前年同期は563百万円の営業損失)、経常利益77百万円(前年同期は722百万円の経常損失)、当期純利益50百万円(前年同期は1,285百万円の当期純損失)となりました。
なお、当連結会計年度より、当社の事業セグメントは単一セグメントとなりましたので、セグメント別の記載は省略しております。
2015/05/29 10:22- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
当事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2015/05/29 10:22- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/05/29 10:22- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/05/29 10:22- #6 配当政策(連結)
配当につきましては、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、決定機関は株主総会であります。
しかしながら、第19期の配当につきましては、50百万円の当期純利益を計上したものの、まことに遺憾ながら配当を実施できる状況にありません。
なお、当社グループは、「豊かで快適な暮らしの創造」の企業理念をベースに、「事業基盤の強化と、新たな不動産価値の創造、株主価値向上」を事業毎に具体的に展開することで、確実に企業業績を回復させ、速やかに復配等を実現することが経営上の最重要課題の一つと考えております。
2015/05/29 10:22- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり当期純利益又は当期純損失金額の算定上の基礎
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