- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当連結会計年度のセグメント情報については、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2015/05/29 10:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額9,258千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額499,597千円は、セグメント間取引消去及び各セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは運転資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、出資金等)であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 「シニア事業」を営んでおります株式会社ランドネクサスの全株式を株式会社ネクサスからの質権行使請求に伴い譲り渡したことにより、シニア事業における資産が前連結会計年度末に比べ、4,744,589千円減少しております。2015/05/29 10:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当連結会計年度のセグメント情報については、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2015/05/29 10:22- #4 業績等の概要
このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、早期の業績の回復に向けて、最大限の努力を継続してまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は742百万円(前年同期比58.8%減)、営業利益79百万円(前年同期は563百万円の営業損失)、経常利益77百万円(前年同期は722百万円の経常損失)、当期純利益50百万円(前年同期は1,285百万円の当期純損失)となりました。
なお、当連結会計年度より、当社の事業セグメントは単一セグメントとなりましたので、セグメント別の記載は省略しております。
2015/05/29 10:22- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、人員配置の適正化及び諸経費の削減を引き続き徹底したことにより、前連結会計年度に比べ減少し、407百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は79百万円となりました。
③ 営業外損益、特別損益
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