営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 2億5468万
- 2015年8月31日
- -1億7464万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、早期の業績の回復に向けて、最大限の努力を継続してまいりましたが、依然として証券取引等監視委員会及び神奈川県警による調査を起因とした風評被害が残っていることや、当社の財務基盤が未だ脆弱であること等の理由から、金融機関との融資協議が当社が想定した以上に時間がかかっております。2015/10/15 10:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3百万円(前年同期比99.5%減)、営業損失174百万円(前年同期は254百万円の営業利益)、経常損失161百万円(前年同期は261百万円の経常利益)、四半期純損失130百万円(前年同期は154百万円の四半期純利益)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。