- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の総資産につきましては、8,912百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,664百万円増加いたしました。
これは主に、新規の事業投資のため共同事業出資金及び短期貸付金等の流動資産が増加したことによるものであります。
ⅱ 負債の部
2020/05/29 9:01- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表における「流動資産」の「その他」503,947千円については、「短期貸付金」50,803千円、「その他」453,143千円として組み替えております。
2020/05/29 9:01- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、前連結会計年度の連結貸借対照表において、区分掲記しておりました「流動資産」の「貯蔵品」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「短期貸付金」については、当連結会計年度より区分掲記しております。
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