有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/05/28 10:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 141,993 307,885 397,334 1,141,705 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △93,470 △190,738 △297,383 △2,788,663 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、コンサルティング業務等でのアドバイザリーフィー等を売上計上したことにより、報告セグメントに含まれない事業セグメントとして「その他」を追加しております。2021/05/28 10:19
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/05/28 10:19
※ 顧客の名称又は氏名には共同事業パートナー名を記載しており、売上高については、共同事業形態による流動化プロジェクトのうち、当社の持分相当部分について、売上を計上しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社ティーティーエス企画(※) 561,000 再生可能エネルギー関連投資事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/05/28 10:19 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/05/28 10:19 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、経営基盤の強化を図るとともに、更なる企業価値の向上を目指し、最大限の努力を継続してきたものの、再生可能エネルギー関連投資事業等において、新型コロナウイルス感染拡大等の影響により、行政及び各事業関係者等との協議が想定よりも大幅に時間を要している案件について監査法人と協議し、たな卸資産評価損を計上することとなりました。2021/05/28 10:19
その結果、当連結会計年度の売上高は1,141百万円(前期比60.3%減)、営業損失は2,822百万円(前期は1,532百万円の営業利益)、経常損失は2,788百万円(前期は1,480百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,789百万円(前期は1,319百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
各事業セグメントごとの業績につきましては、以下の通りであります。