営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 14億4459万
- 2023年2月28日 -10.43%
- 12億9399万
個別
- 2022年2月28日
- -3億8593万
- 2023年2月28日 -23.68%
- -4億7733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2023/05/26 10:03
2.セグメント利益又は損失(△)と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他付帯事業及び新規の事業準備費用等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益はグループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に各報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に各報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2023/05/26 10:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/05/26 10:03
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
また、当連結会計年度において、会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、経営基盤の強化を図るとともに、更なる企業価値の向上を目指し、最大限の努力を継続してまいりました。2023/05/26 10:03
その結果、当連結会計年度の売上高は4,102百万円(前期比35.5%増)、営業利益は1,293百万円(前期比10.4%減)、経常利益は1,357百万円(前期比14.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,276百万円(前期比23.6%減)となりました。
報告セグメントの業績につきましては、以下の通りであります。