有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/05/24 10:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 325,442 533,120 727,747 2,101,567 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △58,329 △49,248 △117,774 253,140 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/05/24 10:44
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/05/24 10:44
※ 顧客の名称又は氏名には共同事業パートナー名を記載しており、売上高については、共同事業形態による流動化プロジェクトのうち、当社の持分相当部分を売上に計上しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社プラットホーム(※) 696,502 不動産事業 株式会社ティーティーエス企画(※) 312,641 不動産事業及び再生可能エネルギー関連投資事業 サムティ株式会社 500,000 不動産事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。2024/05/24 10:44 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/05/24 10:44 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、経営基盤の強化を図るとともに、更なる企業価値の向上を目指し、最大限の努力を継続してまいりました。2024/05/24 10:44
その結果、当連結会計年度の売上高は2,101百万円(前期比48.8%減)、営業利益は230百万円(前期比82.2%減)、経常利益は253百万円(前期比81.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は240百万円(前期比81.2%減)となりました。
報告セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/05/24 10:44
前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 217,509千円 124,909千円 営業取引以外の取引による取引高 34,379 25,960 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/05/24 10:44
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。