有価証券報告書-第28期(2023/03/01-2024/02/29)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
(前々連結会計年度及び前々事業年度) 城南公認会計士共同事務所
業務執行構成員 公認会計士 山野井 俊明
業務執行構成員 公認会計士 山川 貴生
(前連結会計年度及び前事業年度) 城南監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(前連結会計年度及び前事業年度)
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の氏名又は名称
城南監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
城南公認会計士共同事務所
業務執行構成員 公認会計士 山野井 俊明
業務執行構成員 公認会計士 山川 貴生
(2)異動の年月日 2022年5月26日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2021年5月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である城南公認会計士共同事務所所属の公認会計士、山野井俊明氏及び山川貴生氏は、2022年5月26日開催予定の第26期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
監査等委員会が城南監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人は城南公認会計士共同事務所を母体として設立されていることから、適正な監査体制を継続できること、会計監査人に必要な専門性、独立性及び品質管理体制等を有していること、並びに監査報酬額が相当であることなどを総合的に勘案した結果、同監査法人が当社に適した効率的かつ効果的な監査業務を遂行できると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見は無い旨の回答を得ております。
②監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
(前々連結会計年度及び前々事業年度) 城南公認会計士共同事務所
業務執行構成員 公認会計士 山野井 俊明
業務執行構成員 公認会計士 山川 貴生
(前連結会計年度及び前事業年度) 城南監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(前連結会計年度及び前事業年度)
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の氏名又は名称
城南監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
城南公認会計士共同事務所
業務執行構成員 公認会計士 山野井 俊明
業務執行構成員 公認会計士 山川 貴生
(2)異動の年月日 2022年5月26日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2021年5月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である城南公認会計士共同事務所所属の公認会計士、山野井俊明氏及び山川貴生氏は、2022年5月26日開催予定の第26期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
監査等委員会が城南監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人は城南公認会計士共同事務所を母体として設立されていることから、適正な監査体制を継続できること、会計監査人に必要な専門性、独立性及び品質管理体制等を有していること、並びに監査報酬額が相当であることなどを総合的に勘案した結果、同監査法人が当社に適した効率的かつ効果的な監査業務を遂行できると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見は無い旨の回答を得ております。
②監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。