東祥(8920)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツクラブ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 18億869万
- 2016年9月30日 +19.98%
- 21億7001万
- 2017年9月30日 +0.4%
- 21億7876万
- 2018年9月30日 +14.9%
- 25億348万
- 2019年9月30日 -1.36%
- 24億6934万
- 2020年9月30日 -84.37%
- 3億8591万
- 2021年9月30日 -61.66%
- 1億4797万
- 2022年9月30日
- -1661万
- 2023年9月30日 -632.44%
- -1億2169万
- 2024年9月30日
- 7713万
- 2025年9月30日 +781.06%
- 6億7958万
個別
- 2013年9月30日
- 15億1513万
- 2014年9月30日 +20.12%
- 18億1990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/07 11:08
第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。2023/11/07 11:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症(以下「感染症」という)も5月8日より感染法上の分類が2類から5類に変更され、個人消費も緩やかな回復基調が見られるものの、緊迫した海外情勢並びに為替の影響等によるエネルギー資源をはじめとした物価上昇により、消費者動向など先行き不透明な状況が続いております。2023/11/07 11:08
こうした経済環境のもとで、スポーツクラブ事業におきましては継続して、「お客様の安全と健康を第一に考え、楽しく快適な場所」を提供できるよう、お客様の健康管理、免疫力の向上に資するサービスの実施に努めており、ホテル事業におきましても、ビジネスシーンや観光等お客様のニーズにお応えできるサービスの提供に努めました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は次のとおりとなりました。