東祥(8920)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツクラブ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 24億345万
- 2015年12月31日 +18.53%
- 28億4888万
- 2016年12月31日 +13.69%
- 32億3889万
- 2017年12月31日 +7.87%
- 34億9370万
- 2018年12月31日 +10.55%
- 38億6238万
- 2019年12月31日 -1.21%
- 38億1577万
- 2020年12月31日 -84.32%
- 5億9828万
- 2021年12月31日 -43.07%
- 3億4060万
- 2022年12月31日
- -4280万
- 2023年12月31日 -377.94%
- -2億457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/06 13:12
第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。2024/02/06 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症(以下「感染症」という)も5月8日より感染法上の分類が2類から5類に変更され、個人消費も緩やかな回復基調が見られるものの、緊迫した海外情勢並びに為替の影響等によるエネルギー資源をはじめとした物価上昇により、消費者動向など先行き不透明な状況が続いております。2024/02/06 13:12
こうした経済環境のもとで、スポーツクラブ事業におきましては継続して、「お客様の安全と健康を第一に考え、楽しく快適な施設」を提供できるよう、お客様の健康管理、免疫力の向上に資するサービスの実施に努めており、ホテル事業におきましても、ビジネスや観光等お客様のニーズにお応えできるサービスの提供に努めました。
ホテル事業においては、前連結会計年度に引き続き好調に推移しており、不動産事業においても安定的な収益確保を見せております。スポーツクラブ事業においては、会員数回復に向け積極的な広告宣伝活動の実施、安定はしてきたものの光熱費関連の経費は高止まりの状況であり、また、新規2店舗の開業(準備)諸費用を計上しており、コストの増加要因となっております。