日本アセットマーケティング(8922)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -15億1100万
- 2010年12月31日
- -11億700万
- 2011年12月31日
- -4億3500万
- 2012年12月31日
- -2億8400万
- 2013年12月31日
- 7500万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 56億9400万
- 2017年12月31日 -3.21%
- 55億1100万
- 2018年12月31日 +12.97%
- 62億2600万
- 2019年12月31日 ±0%
- 62億2600万
- 2020年12月31日 -0.72%
- 61億8100万
- 2021年12月31日 -16.83%
- 51億4100万
個別
- 2014年12月31日
- 40億3900万
- 2015年12月31日 +22.53%
- 49億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用495百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門に係る費用であります。2022/02/14 13:00
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各事業におきましても、テナント賃貸事業及び不動産管理事業に経営資源を集中し、主に株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのグループ会社である各リテール事業法人からの受託件数の増加に対応した建物の保全や効率的な保守・メンテナンスの実施により、堅実な収益の確保を図ってまいりました。2022/02/14 13:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高163億32百万円(前年同期比 3.9%減)、営業利益51億41百万円(前年同期比 16.8%減)、経常利益50億12百万円(前年同期比 19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億13百万円(前年同期比 19.5%減)となりました。
なお、2021年12月27日付「支配株主である株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスによる当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ」で公表しましたとおり、株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスによる当社の普通株式に対する公開買付け等(以下、「本公開買付け」といいます。)が開始されております。本公開買付け及びその後の一連の手続により当社を非公開化することを企図しており、そのため当社株式は上場廃止となる予定です。本取引後、より一層の経営効率の改善を図り、同社グループと一体で迅速かつ柔軟性の高い意思決定を実現し、事業基盤、財務基盤及び人的資源等を相互に活用して連携を強化することで、当社グループの経営効率の改善が可能になると考えております。