日本アセットマーケティング(8922)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テナント賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -500万
- 2014年6月30日
- 11億7500万
- 2017年6月30日 +47.83%
- 17億3700万
- 2018年6月30日 +15.89%
- 20億1300万
- 2019年6月30日 +5.27%
- 21億1900万
- 2020年6月30日 -3.96%
- 20億3500万
- 2021年6月30日 -13.56%
- 17億5900万
個別
- 2015年6月30日
- 14億9400万
- 2016年6月30日 +18.47%
- 17億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産業界におきましても、新型コロナウイルス感染症の影響により、引き続き企業の業績悪化による経済回復の遅れや、テレワーク等による行動様式の変化により、テナント需要の減少、空室率の上昇及び賃料の下落等が発生する可能性が予想されます。2021/08/13 11:02
このような状況のもと、当社グループは変化対応型の総合不動産業として、引き続きテナント賃貸事業及び不動産管理事業を中心とした継続的な収益の確保に努めてまいりました。
各事業におきましても、テナント賃貸事業及び不動産管理事業に経営資源を集中し、主に株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのグループ会社である各リテール事業法人からの受託件数の増加に対応した建物の保全や効率的な保守・メンテナンスの実施により、堅実な収益の確保を図ってまいりました。