売上高
連結
- 2013年3月31日
- 600万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 5億9300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 16:02
(注)平成25年9月25日開催の取締役会において、平成25年11月1日を効力発生日として、当社普通株式1株を100株とする単元株制度を採用いたしました。このため、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 36 78 915 3,378 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △219 △287 △32 754 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.権利行使の条件は以下のとおりです。2014/06/26 16:02
① 本新株予約権の新株予約権者(以下「本新株予約権者」という。)は、平成25年3月期の監査済みの当社連結財務諸表において、広告事業、ビジネスサービス事業及び不動産オペレーション事業のセグメント売上高の合計が400百万円を上回った場合に、付与された本新株予約権のすべてを行使することができるものとする。なお、連結財務諸表における事業セグメントの変更等により、上記セグメントの売上高を参照することが適切でないと取締役会が判断した場合には、当該売上高と実質的に同等なものとして別途参照すべき経営指標を取締役会にて定めるものとする。
② 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできないものとする。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2014/06/26 16:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/26 16:02
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ドン・キホーテ 1,731 不動産賃貸事業及び不動産管理事業 株式会社長崎屋 758 不動産賃貸事業及び不動産管理事業 日本商業施設株式会社 622 不動産賃貸事業及び不動産管理事業 - #5 事業等のリスク
- ④提携先への依存度について2014/06/26 16:02
当社グループの売上高におけるドン・キホーテグループに対する依存度は当連結会計年度において94.26%となっております。
当社グループは株式会社ドンキホーテホールディングスの連結子会社であり、ドン・キホーテグループとして今後におきましても円滑な取引関係が継続するものと考えておりますが、何らかの事由の発生により、取引が縮小または業務提携契約が解消された場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/26 16:02 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経営成績は、売上高33億78百万円、営業利益11億5百万円、経常利益8億3百万円、当期純利益18億33百万円となりました。2014/06/26 16:02
(売上高)
当連結会計年度における売上高は33億78百万円となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/06/26 16:02
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の商業施設(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産は該当ありません。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,322百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価および販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。