純資産
連結
- 2015年3月31日
- 139億1300万
- 2016年3月31日 -6.02%
- 130億7500万
- 2017年3月31日 -38.82%
- 79億9900万
個別
- 2015年3月31日
- 127億4900万
- 2016年3月31日 +0.04%
- 127億5400万
- 2017年3月31日 -44.95%
- 70億2100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、連結子会社による長期借入金の返済等により、前連結会計年度に比べ4億93百万円増加し、72億72百万円となった。2017/06/23 12:20
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し利益剰余金が減少したこと及び自己株式の取得を行ったことから、前連結会計年度に比べ50億76百万円減少した。その結果、純資産の残高は、79億99百万円となった。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/23 12:20
決算期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はトンネルホールディングスPTY.リミテッド社であり、その要約財務諸表は以下のとおりである。2017/06/23 12:20
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(百万円) 純資産合計 22,073
1 関連当事者との取引 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2017/06/23 12:20
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度及び当連結会計年度は1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在していないため記載していない。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 13,075 7,999 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 13,075 7,999