半期報告書-第13期(平成27年4月1日-平成27年9月30日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間連結会計期間末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、匿名組合出資金(金融商品取引法第2条第2項において有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎として、持分相当額を純額で取り込む方法によっている。
たな卸資産
材料貯蔵品
移動平均法による原価法
(中間連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
販売用不動産
個別法による原価法
(中間連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間連結会計期間末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、匿名組合出資金(金融商品取引法第2条第2項において有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎として、持分相当額を純額で取り込む方法によっている。
たな卸資産
材料貯蔵品
移動平均法による原価法
(中間連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
販売用不動産
個別法による原価法
(中間連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)