固定資産
連結
- 2015年7月31日
- 7144万
- 2016年7月31日 +999.99%
- 14億8698万
個別
- 2015年7月31日
- 7014万
- 2016年7月31日 +999.99%
- 14億8698万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ② 開発行為2016/12/14 16:31
③ 固定資産(収益を生むものに限る)の購入
④ すでに資産として計上されている販売用不動産、固定資産の他の用途への転用 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額1,600千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2016/12/14 16:31
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,428千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△464,378千円は、セグメント間取引消去△1,271千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△463,106千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,714,991千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額2,005千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,176千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2016/12/14 16:31 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2016/12/14 16:31
2. 事業分離流動資産 122,857 千円 固定資産 29,149 繰延資産 1,944
(子会社株式の譲渡) - #5 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2016/12/14 16:31
建物(建物附属設備を除く)については、定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。
2016/12/14 16:31前連結会計年度
(自 平成26年8月1日
至 平成27年7月31日)当連結会計年度
(自 平成27年8月1日
至 平成28年7月31日)土地 172千円 ―千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
2016/12/14 16:31前連結会計年度
(自 平成26年8月1日
至 平成27年7月31日)当連結会計年度
(自 平成27年8月1日
至 平成28年7月31日)機械装置及び運搬具 180千円 ―千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/14 16:31
(単位:千円) - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却等により、株式会社奨建築及びS&Standard株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価格と売却による支出は次のとおりであります。2016/12/14 16:31
流動資産 38,845 千円 固定資産 6,623 〃 流動負債 △32,291 〃 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、178億84百万円(前連結会計年度末は158億71百万円)となりました。主な内訳としては、現金及び預金が40億66百万円、販売用不動産が119億20百万円などであります。2016/12/14 16:31
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、14億86百万円(同71百万円)となりました。主な内訳として、投資その他の資産が14億74百万円であります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/12/14 16:31
① 有形固定資産
定率法によっております。