訂正有価証券報告書-第29期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります。
(1) 当連結会計年度の財政状態及び経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績及び(2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。なお、財政状態の分析につきましては、下記のとおりであります。
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、178億84百万円(前連結会計年度末は158億71百万円)となりました。主な内訳としては、現金及び預金が40億66百万円、販売用不動産が119億20百万円などであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、14億86百万円(同71百万円)となりました。主な内訳として、投資その他の資産が14億74百万円であります。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、51億42百万円(同75億29百万円)となりました。主な内訳としては、短期借入金が35億30百万円であります。
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債は、94億19百万円(同40億28百万円)となりました。主な内訳としては、新株予約権付社債37億円、長期借入金57億10百万円などであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、48億9百万円(同43億83百万円)となりました。主な内訳としては、資本金が5億50百万円、資本準備金が10億50百万円、利益剰余金が39億20百万円、自己株式が△8億4百万円などであります。以上の結果、自己資本比率は24.3%となりました。
(1) 当連結会計年度の財政状態及び経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績及び(2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。なお、財政状態の分析につきましては、下記のとおりであります。
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、178億84百万円(前連結会計年度末は158億71百万円)となりました。主な内訳としては、現金及び預金が40億66百万円、販売用不動産が119億20百万円などであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、14億86百万円(同71百万円)となりました。主な内訳として、投資その他の資産が14億74百万円であります。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、51億42百万円(同75億29百万円)となりました。主な内訳としては、短期借入金が35億30百万円であります。
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債は、94億19百万円(同40億28百万円)となりました。主な内訳としては、新株予約権付社債37億円、長期借入金57億10百万円などであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、48億9百万円(同43億83百万円)となりました。主な内訳としては、資本金が5億50百万円、資本準備金が10億50百万円、利益剰余金が39億20百万円、自己株式が△8億4百万円などであります。以上の結果、自己資本比率は24.3%となりました。